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まだここ使えるのかな?
- 2009/08/30(日) 21:09:54|
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dreamが"DRM"になるらしいので、ひたちなか運動公園も"HAP(Hitachinaka Athletic Park)"にします。
これまでのアイドル路線から、よりアーティストらしい活動に邁進しようと思います。
http://hap3.blog.shinobi.jp/
- 2007/04/14(土) 23:30:19|
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簡単に感想。
2公演とも良かったね。
去年のクリスマスライブも良かったけど、今日のスプリングライブもすごくよかった。
去年のクリスマスライブは、セットとか照明とか演出とか、そういう飾り立てがすばらしいライブだった。
一方、今日のスプリングライブは、セットは無く、照明も演出も地味。ただ歌とダンスだけで勝負。
だけどそれでも十分勝負できることを見せてくれた。
メンバー7人全員がソロでほぼフルコーラスの楽曲をやった。
そして2回の公演で、ソロ曲は7人ともすべて変えてきた。
計14曲。
help me, innocent, ARC DAYS, hide away,この夏が終わる前に、心から、Never more・・・・
何この嬉しい楽曲群。ライブで聴きたかったけれど、でもほとんどやってくれなかった楽曲のオンパレード。
そりゃもちろん、ソロとなると歌唱力のレベルが落ちるメンバーもいる。けれど全員とても楽しかった。
dreamのメンバーって、ファンの方を見てないよなぁと思うことがよくある。視線はいつも内向き。そういう風に普段の言動で感じることは多い。
もっともそれはどんなタレントさんだって本質的にはそうだと思うんだけれど、彼女達はそれを隠すのが下手、否、隠すという気遣いが出来ない。
と感じている。(もちろんメンバーによって差はあるし、そもそもこれは僕の個人的な印象である。)
ただ、今回のソロ曲は各自自分で歌いたい曲を選んだらしいのだが、そこでこういう選曲ができるのが嬉しかった。
ファンの側は見ていなかったとしても、きっとたくさんのものを共有してはいるんじゃないかなと。そんな風に感じることができた。
ソロ曲の中で個人的にすごくよかったのは長谷部優の『心から・・・』
さびの部分は、もっと楽をして歌うことも出来ただろうけれど、声を振り絞って熱唱する姿に心を打たれた。
歌は上手く歌うものじゃない。歌は伝えるものだ。
そして。
夢は願うものじゃない。夢は叶えるもの。
そのための一歩を踏み出したい、そう思える時間だった。
- 2007/04/09(月) 01:41:19|
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今流行のクリスピー・クリーム・ドーナツ新宿店。たかがドーナツに1時間半待ちの行列とか。みんな好きだねぇ。
おっと、決してそんな店に並ぶなんてミーハーな事をしてきたとか、ドーナツが可愛いとか節操無いことを書くつもりではない。
今日はそのドーナツ屋の横の紀伊国屋書店にて行われたイベントに行ってきたのだ。
井上真央の写真集発売記念の握手会である。今や天下の視聴率女優さんだ。
そんな天下の視聴率女優さんともなると握手会の集合時間は平日の2時。
社会人舐めんなよ。と文句も言いたくなる時間設定である。
しかし、社会人になってある程度の年数も経つと、そこそこの融通は利くようになるのだ。
おっさん舐めんなよ。
さて、現場に到着し、握手会の待ち行列を見るとやはり客層がやや異質。否、異質というか普段が異質であってこっちが正常なのか?
ともかく女子供が多い。30〜40%くらいはそうだったかな。さすがは天下の・・・もういいや。ま、雰囲気がやわらかくていいことだ。そして、客が決して多くはなかったということもあってか、握手会もスローペース。なかなか行列が進まない。ゆっくりできるのはいい事だが、正直あまりしゃべることのない僕には困ったものでもある。話すネタがない。いや、話すネタを持つほどに彼女のことを知らないのである。
そんななのになんでイベントに来るまでするんだ?と問われれば、『可愛いから』と胸をはって答えたい。
まぁそんなこんなで握手。
あー、なんだこの可愛さ。普段のドラマなんかのイメージでは活発な印象があるけれど、この握手の時の彼女はとてもおしとやかなお嬢様というイメージだった。
こ、このイメージのギャップが、た、たまらん。と、思わずドモりたくなるような可憐さ。
正直今まで生で見てきたタレント、いや、人間、いや、全生物の中で一番可愛いかもくらいに思った。それくらいに可愛かった。
舞い上がってそんなことを言って、そして軽く干されて、そして軽く凹んで帰ってきたわけだが、今もその印象は変わっていない。

いい目の保養になりました。これで明日も頑張れる。
【おまけ:握手会のニュースの動画】
- 2007/04/04(水) 03:28:12|
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次から次へとあれだけど、今日は黒川芽以。
アルバムについていた葉書で応募して当選した人だけが参加できるライブに行ってきた。
場所は原宿アストロホール。
当選した人だけと書いたが、おそらくは全員当選。参加者は200人ほど。
アルバム自体はそこそこ売れてたんだけど、この応募葉書は、DVD付きの初回限定版にはついていなくて、CDのみの通常版にだけついていた。そんなトラップ故に、参加者が抑えられたところも多少はあると思われる。
客席を見渡すと見事に全員男。多分100%。ちょっと感動。
ライブは約1時間程度。といっても持ち歌はたぶん全部やったんじゃないかな。
よかったのが生バンド編成だったこと。一応無料なわけだし、彼女も基本は女優さんなのに、でもこういう風にちゃんとライブをしてくれたのは嬉しい。MCも結構長めで、相変わらずの「のほほん」トークでいい雰囲気だった。
やっぱ雰囲気のいいライブというのはいいね。小さい会場だからこそかもしれないけど。いや、逆に小さい会場だからこそそれが大事なのかな。
エプロンみたいな衣装も可愛くてよかった。客のニーズと一致する衣装選択に拍手。いや、そこまで考えてないか。
ただ一つ気になったのは、ちょっとぷにぷに感が・・・・二の腕とか・・・・でもまぁ冬だし仕方ないのかな(笑)
まだセーフなので、これから多少落としてくれれば問題なし。
ライブ後は例によっての握手会。最近ライブに握手会は必ずあるものだというおかしな認識がつきつつある。
僕の前の人がものすごく緊張してて、
「あの・・・・(長い間)・・・・がん・・・ばってください」
黒川含め、その場のスタッフ全員が和やかな笑顔に。あー、この初々しさ。もう僕が忘れちゃったものだなぁ。そんな好感度高いプレイされたら勝てません。負けた。惨敗。
(この技はどこか他の現場で使えるな。にやり・・・)
僕はまぁ無難に質問だけ。
そしたらなんかえらく長い時間をかけて必死に答えを考えてくれてて、手を握ったまま妙な状態でしばし固まる。こっちが、もういいよ的な事を言っても、まだ考えてる。いい娘だねぇ。
握手は手がぷにぷにしてて、女の子っぽくていい感じでした。まぁぷにぷにも有りか・・・・
- 2007/04/01(日) 02:58:15|
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楽曲としては『もうひとつの夜明け』って曲(家に帰ってから試聴サイトで調べた)がすごく好きな感じだった。
アルバム曲か。しゃーない、買うか。PV付きの初回限定版ってまだあるのかな?
MCでは、もうすぐ18歳の誕生日という彼女が、TAKUYAに車をおねだりするなんてシーンもあった。
『誕生日プレゼント欲しいな・・・車とかぁ・・・・車とかぁ・・・・』
ミニカーでも買って誕生日にプレゼントするとか、そんな妄想をしていた僕に未来はあるのだろうか?
ちなみにTAKUYAの答えは
『じゃー俺のポルシェ貸したる』
器が色々と違うのだった。
ちなみに、ポルシェは貸せないが、ポルシェを借りた事はある!
まったくもって自慢になってない。
でも、あんな車は公道で乗るもんじゃないと思った。加速が異常にある上に安定性が抜群なので、体感速度が通常の約半分。
つまり40km/hくらいで走ってるくらいの感触だと実際は80km/h。80km/hくらいで走ってるつもりだとおそらく実際は160km/hって感じだった。
ギアなんて2速あれば十分。4速とか5速とかいつ使うのか全くわからなかった。ありゃ、車じゃない。飛行機だ。
ブログを検索して他の人のレポとか読んでると、終演後に物販に少しでてきて握手とかしてたとか。
あーしまった。速攻帰っちまった。
まーでも、別にいいやと思えるライブだったのでよしとしよう。
でも次回は、下心とともに少し残っているような気がする。
今日も下心だけで生きています
- 2007/04/01(日) 02:09:01|
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木曜日は高橋瞳のライブに行ってきた。
特に好きってわけでもなかったけれど、ドリヲタさんがチケを取ってくれるということだったのでなんとなく。
予備知識はほぼゼロ。デビュー曲しか知らないし、見た目も「小さくて可愛かったような気がする」くらいのレベルでしか覚えてない。ま、その、「可愛かったような気がする」がメインの理由だったわけだが。
場所はShibuya O-WEST。客は200人くらいかな。客が少ないって感じでもないけど、満員でもない。
わりと女の子が多い。しかもやたらと美人が多い。まぁ事務所関係者とかだろうけど、それはとてもよいことです。
年齢層も基本的に若く感じた。20代前半とか半ばっぽいのが多い。
ほぼ定刻でライブ開始。
開始からわりと盛り上がり系の曲を畳み掛ける。
もっと、おとなしい目の曲調が多い娘だと思ってた。
客も手を振り上げたりして、予想してたライブのイメージとかなり違う。わりとロックだった。まぁとはいえ押し合いへし合いにはならないし、お行儀はいい。
あとイメージが違ったのは、もっとアイドル顔だと思ってたんだけどそうでもなかった。
客席側の方が何人か・・・・ってまぁでもそんなことはどうでもいい。いや、可愛いっちゃぁ可愛いのですよ。
だけど、このライブの不思議なところは、ずっと見ていくうちにどんどん彼女が可愛くみえてくるところだった。
なんかキャラクターが可愛いんね。
基本そんなはっちゃけてない田舎者だと思うんだけど、精一杯客をあおり、ちょっとお洒落なチェーンなんかしてみたり、頑張った髪型やメイクをしている。
そういうのが曲の合間の素朴(ぐだぐだ)なMCから伝わってくるので、見ていて「可愛いなぁ」って印象がどんどん強くなっていった。
肝心の歌の方は、相当に良かった。評判どおりにかなり上手いので安心して聞いていられるし。あとはいい楽曲に恵まれるかどうかって所だろうな。
そういう点ではTAKUYAがプロデュースでつくようになったらしいのは期待が持てるところ。そのTAKUYAがゲストで2曲ほどギターを弾き、何かとお得なライブともなった。
音楽的に完成度は高いし、ステージ、客席両方の雰囲気もよかった。そして彼女のパワフルなボーカルは間近で聞いていて本当に心地よかった。
CDを継続的に買うか、と問われれば『曲次第』って答えると思う。
でも、ライブに来るか、と問われれば『こんどは曲を聞いて来る』と答えたい。
よいライブでした。
- 2007/03/31(土) 15:07:29|
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